ご挨拶

今、書籍は誰もが出版できる時代へ

読進社では、これから作家になりたい人、本を出版したい作家さん、本を出版することで自身をブランディングしたい人たちに、きれいな本、かっこいい本、素敵な本をデザイン制作、配信することで、書籍を気軽に出版していただき、あなたの作家活動を応援しています。

紙の書籍の制作ももちろん承っていますが、読進社としては、これからの時代は「電子ブック(電子書籍)での制作」こそ強くお奨めしています。

【読進社が電子ブックをお奨めする理由】

  • 地球環境、森林保護に貢献できる
  • 書籍の制作費用が安価
  • 手軽に出版できる
  • 出版物の販売管理をセルフコントロールできる

地球環境、森林保護に貢献できる

紙の書籍を作るためには、森林を伐採して大量の木々をパルプ、紙に加工しなければなりません。電子ブック(電子書籍)ならば紙の使用量はゼロです。

エコ書籍とは?

書籍の制作費用が安価

紙の書籍を自費出版しようと思うと、原稿を書いて出版社に持ち込んで編集、校正して印刷場に入れて製本まで行い、総額いくらぐらい掛かるかわかりますか?
本の大きさ、ページ数などによっても変わってきますが、おおよそ最低でも100万は掛かってしまうことでしょう。しかも一回の製本で100冊製本したとします。それが人に配ったり売れたりして、100冊が全て完売してしまったら、さらに追加で増刷してもらわなければなりません。増刷すれば当然ですが、その分、費用が追加で掛かってきます。しかし電子ブック(電子書籍)ならば、一回製本してしまえば、その後いくら売れてしまっても、どんなに大勢の人に配ってしまっても書籍が無くなることは決してありません。一度書籍が出来上がってしまえばその後は、増刷する必要もないので追加で費用が掛かることもありません。

手軽に出版できる

あなたが作家になりたい、作家としてやっていこうと思ったならば、一冊作品を書き上げて終わりなんてことはまずないでしょう。一冊目を書き上げたのならば、次の作品のアイデアが次々と湧き上がってきて、その後は何冊も何冊もと書き上げていくことになるでしょう。
電子ブック(電子書籍)を一冊制作するのに、制作費用はだいたい10万ぐらいです。あなたが10冊作品を自費出版で出版したとしたら、10冊書籍を出版するのに掛かる制作費用はだいたい100万ぐらいです。これを紙の書籍で出版したならば1000万以上の金額が必要になります。今さら本を10冊出すのに1000万使うぐらいなら、同じ1000万を電子ブックで制作して100冊の自分の作品を世間に発表したほうがいいのは誰の目にも明らかですよね。

まずは読進社に作家登録しましょう

出版物の販売管理をセルフコントロールできる

読進社で電子ブック(電子書籍)を制作した場合、出来上がった電子ブック(電子書籍)は全て、ご依頼主であるあなたのマイ作家ページにアップロードすることで納品になります。アップロードされた電子ブック(電子書籍)は即日すぐに、読進社のオンラインショップ上にて販売開始されます。

電子ブック(電子書籍)が販売される場所は、読進社のオンラインショップ上になりますので、販売開始後の販促、売上げ管理は、あなたご自身で、あなたのマイ作家ページにアクセスしてご確認できます。また読進社では、制作後、以降は、販売手数料を頂くこともありません。書籍が売れた場合、販売価格全ての売上げをご自身の印税としてお受け取りになれます。

なぜ販売される場所は読進社なのか

読進社では、電子ブック(電子書籍)を出版、販売するためには、まず無料の作家登録をしていただきます。作家登録を完了すると、ご自身のマイ作家ページをお持ちになれます。お持ちになったマイ作家ページ上にて、初めての人誰もが電子ブックの作品原稿を入稿→制作→出版→販売ができるようになっています。その使い勝手の良さも、電子ブック(電子書籍)の仕上がりの良さ、クオリティも他の電子ブック(電子書籍)よりもお奨めなところです。

アマゾン・キンドルについて

電子ブック(電子書籍)の販売ストアの中で、他ストアより一番使い勝手の良い読進社の電子ブック(電子書籍)を利用するためにも、ぜひ読進社の無料作家登録を完了されてください。

まだ本の販売のための作家登録されていない作家の皆様へ

これから作家として活動していくのならば、これだけメリットがあって、しかも登録に一切お金の掛からない無料の作家登録をしておかない理由はありません。

まずは、できるだけ多くの作家さん、これから作家として活動していきたい作家の卵さん、作家志望者さんは、ぜひ読進社に作家登録して頂きたいです。下記よりお気軽にご登録下さい。(作家登録無料)

 

まずは読進社に作家登録しましょう